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自家焙煎珈琲 まんそうに
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創業、昭和56年の「真面目」な、自家焙煎珈琲店です。
コーヒーに興味のある方、大好きな方、
そして、大嫌いな方も大歓迎です!
色々なコーヒーが出回っていますが、
本物は、心から美味しいと思えるのです。

  

本物の一杯のコーヒーと、スイーツ等で笑顔をご提供します。

コーヒーなんて何でも一緒、もしくは苦いものだと思っているお客様
コーヒーの認識が変わるかも? 

特に、コーヒーの濃さをお湯、粉の量等で調整しているお客様は必見です。

実は、大きな声では言えませんが、私はコーヒー大嫌い人間でした。

学生の時にある珈琲専門店で飲んだ珈琲から変わったのです。 頭の隅で珈琲専門店は喫茶店と比べて価格差が少ないので、 商売になると考えておりました。

企業に勤めましたが、サラリーマン生活に対応できない性格のため
退社して創業したのです。


実店舗でご提供しています豆は、「プレミアムブレンド」コーヒーです。
配合・焙煎にもこだわり、鮮度の良い豆ですので、
大手企業様のように、真空パック詰めは必要無いと判断しております。
即ち、余分に焙煎することがないのですべてが正規品なのです。
但し、袋詰めは脱気機にてシールしております。

ブレンドコーヒーの本来の価値を、ご理解していただければ幸いです。

珈琲豆をご購入のお客様には、アフター・サービス実施中! 

コーヒーの飲み方にも時代と共に変わりました。
昔は、焙煎技術も未熟でした。
飲み難い苦いコーヒーを見栄で飲んでいると言う時代もありました。
また、大きな角砂糖を3個と本物のフレッシュをたっぷり浮かせて、
飲んだ時代も思い出します。
しかし、現在は焙煎技術も向上して、幅広い焙煎度で焼くことが出来る様になりました。 お客様の嗜好も変化しております。

時代に合った、自慢のブレンドコーヒーの中から、お客様の嗜好に合うブレンドコーヒーをお選び下さい!

先ず、濃さが最も重要な要素なので、焙煎度(焼加減)の異なったブレンドをご用意しておりますのでご検討下さい。

ブレンドコーヒーを、更にカテゴリー別に分けております。
・「自家焙煎珈琲派」のお客様は、「プレミアムブレンド」 珈琲のカテゴリーへ。
 珈琲の淹れ方に、自信のあるお客様が「プレミアムブレンド」珈琲を選ばれております。
(実店舗で、「プレミアムブレンド」珈琲をご提供しています。

・一般のお客様は、 「ブレンド」 珈琲のカテゴリーへ。
 リーズナブルな価格のブレンドコーヒーです。
(一般・会社・宿泊施設・喫茶店等からの、ご注文が多いです。)

コーヒーの生豆画像


コーヒーと聞くと、何を思い浮かべますか?
カップに注がれた琥珀色の香り豊かな液体。
それとも、茶褐色のコーヒー豆。
もしかして、乳白色のコーヒーの生豆。

コーヒーの生豆をご存知のお客様は、それだけでコーヒー通です。

輸入された生豆は焙煎(焼く)を経て、ようやく飲用に適したものになります。
同じ銘柄の生豆でも、火のかけ方や焙煎度により、
仕上がりは大きく異なるものになります。
当然、ブレンドより創造される味のバリエーションは無限で、
しかもそれは淹れ方によっても大きく異なった味わいになるのです。
当店のブレンドの方法は、生豆の状態で行う「プレミックス」を採用しております。

即ち、コーヒーは焙煎業者ごとに味わいが違うのです。
ブレンドコーヒーは、究極のこだわりになるのです。

あなたが今まで飲んでいたコーヒーは本当に美味しいコーヒーですか?

コーヒーは苦い。すっぱい。味は、どれも同じようなもの。
そんな風に思っていませんか?
焙煎士が焙煎度に応じた配合で作り出したこの絶品ブレンドコーヒー。
香り、口当たり、後味、全てのバランスが整った、本格派ブレンドコーヒーです。

大阪環状線沿いの商店街に店を構える、珈琲専門店 まんそう。
1981年創業以来多くのコーヒー通から絶大な支持を受けています。
一般的にストレートコーヒーの販売が多い中、あえてブレンドコーヒーを選択しました。
美味しいコーヒーを独自で創出したいという「こだわり」があったからです。

ストレートコーヒーは個性がありますが、その分偏りもあります。
そのストレートコーヒーの欠点を補正することが、
ブレンドコーヒーの本来の役割なのです。

日本では焙煎度合いを8段階としており、
一流の焙煎士が微妙な焼き加減を調整しコーヒー豆の味を引き立てます。
コーヒーは実は繊細な飲み物というのも意外と知られてない事実なんです。

ブレンドされた3、4種類の豆の焙煎度や配合の具合は焙煎士にとって、
いわば秘伝のレシピみたいなもの…つまり世界に一つしかない味を
焙煎士が己の味覚と経験を頼りに創りあげる…
芸術品と言っても過言ではないでしょうか?

お湯の量、豆の量、挽き方で濃さや味を調整しているそこのあなた!
今までのコーヒーの概念を覆します。
全て同じ淹れ方で、コーヒー本来の風味を味わって下さい。

本物のコーヒーは美味しいものなんです!

「プレミアムブレンド」珈琲は、口当たりの軽い順から
ライト・ミディアム・シティー・炭焼風。
そして、アイスコーヒー専用ブレンドをご用意しております。

「ブレンド」珈琲は、口当たりの軽い順から
アメリカン、スペシャル、イタリアンをご用意しました。
もしかして三種類何が違うのか分からない方もいるのでは?
三種類の違いは「濃さ」なんです。
焼いた豆の色も一目瞭然で、味の濃さによって色の濃さが全然違うんです。

先ずは、お好みの濃さからお選び下さい。

「自家焙煎珈琲派」のお客様は、 「プレミアムブレンド」 珈琲のカテゴリーへ。
一般のお客様は、「ブレンド」 珈琲のカテゴリーへ。

最後に、一番多い 「お問い合せ」 をご紹介致します。

「プレミアムブレンド」珈琲と「ブレンド」珈琲の選択に付いて。
・大多数のお客様が、「ブレンド」珈琲を選ばれております。
(一般・会社・宿泊施設・喫茶店等)

・珈琲の淹れ方に、自信のあるお客様が「プレミアムブレンド」珈琲を選ばれております。
(実店舗で、「プレミアムブレンド」珈琲をご提供している為、店頭では「プレミアムブレンド」珈琲です)

コーヒー嫌いであった私が、なぜコーヒー屋を創業し、
自家焙煎珈琲店までになった理由は、一言で言うと
「コーヒーの認識の誤り」に気が付き、これは商売になると 思ったからです。

それは、寿司屋のように何倍も値段が違うのではなく、
手間暇かけてた珈琲の違いがあきらかで、
高くても100円も変わらないからです。

コーヒーは、好き嫌いがハッキリしている飲み物です。
それは、本物のコーヒーを飲んでいないからだと考えます。
実際、実店舗でコーヒー嫌いであったお客様が今では珈琲党と言われる方がたくさん
おられます。

カレーの嫌いな方はカレー屋には入店しません。コーヒーの嫌いな方も珈琲専門店
には入店しません。しかし、コーヒーはあらゆるところで見かけます。

心から美味しいと思うコーヒーに出会ったら、珈琲の認識が変わると思います。
一度、珈琲専門店に入店して、あなたの嗜好にあったコーヒーを選んでもらっては
いかがでしょうか?


自家焙煎珈琲 まんそう




店主のコーナー

川端 康嗣
昭和56年4月創業の珈琲専門店です。 珈琲に「こだわり」過ぎて、 自家焙煎珈琲になってしまいました。
 


お蔭様で10周年突破




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店内画像


珈琲の生豆画像

デジタル焙煎機の覗き窓

サイフォン

旨いコーヒー